劇団風による劇鑑賞

 

7月7日 5・6校時

文化庁事業として、コロナ禍の中でも生の舞台芸術に触れる機会を子どもたちに提供するために実施した

バリアフリー演劇「ヘレンケラー~ひびき合うものたち」です。

台詞はすべて字幕と手話通訳がなされていました。

また、お礼の気持ちを込めて手話で校歌を披露する交流もできました。(写真左上)